浴室改修 介護保険制度の活用 【志木市M様邸】

浴室改修 介護保険制度の活用

介護保険制度を活用し、浴室の改修工事を行いました。

介護などに伴いリフォームが必要になる場合、その工事にかかるリフォーム資金の一部を補助金として支給してくれる制度があります。(居宅介護(介護予防)住宅改修費の申請)

今回はタカラスタンダードさんからのご紹介でお風呂改修をすることになったお客様ですが、かなえハウスには福祉住環境コーディネーターが在籍していますので、その介護保険制度を利用しての工事の相談から申請、施工まで一括して請け負わせて頂きました。

いままでは床も壁もタイル貼りの為浴室全体が冷たく、また浴槽の段差や出入口の段差が大きくて高齢のお客様には使いづらい浴室でした。

今回ご採用頂いたお風呂はタカラスタンダードの『伸びの美浴室』というシリーズ。

パーフェクト保温で室内全体を保温し、高断熱浴槽でお湯も冷めにくいユニットバスです。
また、タカラスタンダードならではの壁パネルにホーローパネルを採用していますので、お掃除もラクラク。快適な入浴をお楽しみ頂けると思います。

介護保険制度の活用したリフォームのご相談もお気軽にどうぞ!

Works

家族構成
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建築の種類
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工事箇所 浴室
工期
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